84ken's Sauna Journey
From First Sauna to Cultural Movement
2019年のサウナ元年から始まった84kenのサウナジャーニー。
体験、発信、プロジェクト——その歩みの全記録。
Profile
橋本健太郎(84ken)——サウナを軸にクリエイティブとカルチャーを接続するプロデューサー。
秩父の自然に育まれた感性と、クリエイティブエージェンシーで培った企画力を武器に、サウナカルチャーの新しい地平を切り拓く。
Timeline
サウナとの出会いから、思考の変化まで。
84kenのサウナジャーニーをnote記事で振り返る。
「ととのえの日」(11月11日)にスキーマ社としてサウナグッズ事業を開始。サウナカルチャーをプロダクトに落とし込む。
Read on note →仕事の合間にサウナを差し込む「緩急のあるライフスタイル」。京都の街とサウナが溶け合う至福の時間。
Read on note →「水風呂がなくても最高に気持ちよい」という気づき。サウナはもっと自由であるべき——本場フィンランドで得た原体験。
Read on note →ブームの質を問う。パーティー感ではなく本質的なカルチャーへ——サウナの未来を見据えた提言。
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サウナディレクターとして参画。「サウナ、その先の楽園へ。」北欧のサウナ旅を中心に編集記事をプロデュース。
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